メールセミナー登録・解除
 
登録

印は必須項目です。

お 名 前(姓) : 
お 名 前(名) : 
メールアドレス : 
メールアドレス(確認) : 

   
   

メールセミナー登録の特典

 特典1 すぐに実践可能な儲けのコツが分かる
 特典2 会員限定の使える情報満載のニュースレターが読める
 特典3 和田が「これは!!」と思ったことがいち早く分かる
 特典4 有料・無料の各種セミナー情報が分かる
 特典5 登録者限定のセミナーや講演会の情報がいち早く分かる
 特典6 教材についてお試しモニター募集の情報がいち早く分かる
 特典7 教材やセミナー情報がいち早く分かる



サンプル

■■==========================================================■■

 〜 コレを知れば今の4.65倍は稼げる 〜

             ビジネスの大ワザ、小ワザ

■■============== http://www.consultant-wada.com ==============■■



 こんにちは 和田です。

 世の中、いろいろなモノが溢れています。
 当然、扱う商品やサービスも同業他社とほとんど変わらなくなってしまいます。
 変わらないどころか、全く同じということも多々あります。

 そういう状況で、売れるため、利益を出すために、独自性を出せとよく言われます。

 この独自性を出すというのは、簡単なようで分かりにくいものです。

 そもそも独自性とは何なのでしょうか?

 自社で画期的な商品開発ができるなら、それにこしたことはありません。
 しかし、商品開発には多額の費用がかかるばかりか、新しい商品の場合は、それが認知されるまで時間と広告宣伝費がかかります。

 そんなことは中小の事業主にとっては無理です。

   とすれば、打ち出すことのできる独自性とは、今あるモノの「売り方」を変えるということです。

 売り方を変えるだけで、それまで売れなかったものが、飛ぶように売れるようになるということもあります。

 では、売り方を変えるとは、一体どういうことでしょうか?

 1つは、対象を絞ることです。
 対象を絞るとはどういうことかというと、

  「誰に使って欲しいのか」を明確にすることです。

 例えば、中古車を漫然と売っていたのを、小学生以下のお子様をお持ちの方限定のお店にしてしまうということです。

 その際に、どうして小学生以下のお子様をお持ちの方のための中古車販売店なのか、その理由も分かりやすくしておく必要があります。

 例えば、「子供さんと一緒にドライブに出かけたり、旅行したりできるのは小学校までです。中学生になると、親の言うことは聞かなくなってしまうからです。そこで、当店は、お子様との素晴らしい思い出が作れるような車ばかりを取りそろえております。」という感じです。

 どうして対象を絞るのが有効なのかというと、対象を絞ることで、お客様にあなたの商品の特長が伝わるのです。

 その特長こそ、独自性なのです。

 
 長くなってしますので、続きは次号でお知らせします。


□■□紙上コンサルティング□■□

 先回、紙上コンサルティングのお知らせをしましたが、たくさんのご応募ありがとうございました。身の引き締まる思いです。

 さて、早速今月のコンサルティングといきましょう。

--------------------------------
 和田様、いつも役に立つ情報ありがとうございます。心理学もお得意ということでご相談したいことがあります。家族との関係です。

 私は仕事で成功してお金を稼ぐことが家族を幸せにすることだと思っていました。一人で会社を立ち上げて仕事一本で9年間頑張ってきました。会社もそこそこ軌道に乗り、収入もそこそこあります。しかし、家族との関係がぎくしゃくしたものであることに気がつきました。妻も子供も冷たいのです。先日も些細なことで喧嘩してしまいました。

 今後どうすれば家族と仕事を両立できるのか教えていただければと思います。
          スポーツ用品販売店経営 長内様(仮名) 46歳
---------------------------------

 長内様の場合に限らず、経営者にはこのような問題がよく発生します。原因は、一言で言うなら、男性と女性の価値観の違いと、それに気づかないコミュニケーション不足です。

 家族の幸せというと、男性、特に経営者などは、お金が自由になるということを考えるようです。他方、女性は、家族の触れ合いなどを考えるようです。既に出発地点からすれ違っているわけです。

 それでいて、妻は自分のことを分かってくれているだろうとか、妻も自分と同じ考えだろうと男性は思ってしまっているのです。これが原因です。

 考えが違うのに、同じ考えだろうと思って、コミュニケーションをとらないために、さらに溝は深まってしまうのです。

 では、どうすればよいのか。それは、できるだけ会話をすることです。仕事のことで構いません。別に奥様に内容を理解してもらう必要はありません。

 大切なのは、自分のやっていることを話してくれると奥様に理解してもらうことなのです。もっというと、「仕事よりも私を大事にこの人は思ってくれている」と、奥様に理解してもらうことです。

 奥様に理解してもらうための簡単な方法があります。長内様は、従業員自分の仕事のスケジュールを教えていると思いますが、同じように奥様に知らせるのです。

 たったそれだけで奥様の安心感は変わり、関係は改善されていくでしょう。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
あなた様からのお声をお聞かせ下さい。
「ためになった」「やる気が出た!」なんでも構いません。
あなた様からのお声ほど嬉しいものはありません。
どうぞこちらまで、お送り下さい
info@consultant-wada.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

**************************************************
発行元:らくらく集客増収研究会
    http://www.consultant-wada.com/
    経営コンサルタント 和田知大
**************************************************
           プライバ シーポリシーはこちら
解除

印は必須項目です。

メールアドレス
解除の理由